欅墨書院
書道を友として潤いのある、豊かな生活【こぼくしょいん】
【欅墨書院 書道教室】
お子様から学生・社会人
主婦・シニア・上級者の方まで
◎キレイな字を書けるようになりたい
◎落ち着いた時間がほしい
◎レベルアップを考えている
色々な方が、それぞれのペースに
合わせた教室で学んでいます。
★詳しくは本部にお電話を
| 欅墨書院:DATA | |
| 住所 | 〒999-3709 山形県東根市六田2丁目12-8 |
| 電話 | 0237-42-0305 |
| FAX | 0237-42-1698 |
| URL | |
| 営業 | |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 書道教室 |
| アクセス | (最寄駅) ○JR奥羽本線・さくらんぼ東根駅車で5分 ○JR山形新幹線・さくらんぼ東根駅車で5分 (バス) ○五問通り停留所・徒歩2分 (車) ○東根市役所から5分 ○東北中央自動車道:東根ICから10分 |
| お役立ち情報 | |
欅墨書院の地図
欅墨書院の詳しい情報です!
◆欅墨書院由来
昭和35年、国指定特別天然記念物「東根の大ケヤキ」の元で
会長・植松弘祥が欅をもとに欅墨書院を設立。
斉藤茂吉文化賞を昭和57年に団体として、平成15年に個人として、2度受賞。
昭和61年には、書道文化普及地域功労者として文部大臣賞を受賞。
平成元年、地元東根市堂の前公園に日本屈指の筆塚を建立。
◆欅墨書院会長
≪植松弘祥≫
○殿村藍田に師事
○日展会員・審査員(2回)
○読売書法会常任理事・企画委員・審査員
○謙慎書道会常任理事・審査員
○斎藤茂吉文化賞受賞
○山形県芸術文化会議常任理事
○山形県書道連盟常任顧問
○東根市芸術文化協議会顧問
◆基本指導内容
○月刊誌『欅墨』(手本集)をもとに、毎月の課題を学習します。
○毎月の出書で昇級・昇段を目指します。
○初心者にも丁寧に指導致しますので、ご安心下さい。
○通信教育による添削指導も可能ですので、自由な時間に書道を楽しめます。
◎高校・一般の部
漢字(楷・行・草・隷書、古典臨書)、仮名、ペン習字
◎幼・小・中学生の部
毛筆・硬筆(学習指導要領準拠)
◆主な活動
日展・読売書法展・謙慎書道展等「中央展」への出品
地方展(各県展)等の展覧会出品
地域文化振興のため各支部による書道塾開塾(全国100支部)
隔月開催の錬成会
◆欅墨書院書道教室
○欅墨書院 本部 TEL:0237-42-0305
毎週金曜、午後2時~9時まで/毎週日曜、午前9時~12時まで
○神町書道教室(東根市神町東1-10-34) TEL:0237-42-0305
毎週土曜、午後1時より4時まで/毎週日曜、午前9時~12時まで
○山形書道教室(山形市七日町・陶商ビル) TEL:0237-42-0305
毎週火曜、午後2時~7時まで
○天童市民文化会館書道講座 TEL:023-654-5052
第1・2水曜、午後7時~9時まで
【お申込み・・・天童書道クラブ会長・野川正廣(夜間)】
○欅墨書院 仙台研究所 TEL:0237-42-0305
毎週土曜、午後2時より7時まで
【仙台市若林区今泉1-2-26 六郷市民センター北門前】
※その他、各地区の本書院関係書塾(支部)をご紹介致します。
◆料金
テキスト:月刊誌『欅墨』代 500円
月謝・諸経費など、教育部・一般部でそれぞれ違いますので、お問合わせ下さい。
- 次のページへ:株式会社墨運堂/本社
- 前のページへ:菊屋浦上商事株式会社神奈川店
スポンサー広告
ネットショップ広告
今日のお勧め記事 ⇒ 筆
「弘法、筆を選ばず」とは、達人は道具に左右されないということの例えですが、実際にはその道に秀でた人ほど、道具に対しても繊細な感覚を持つようです。先のことわざは、自分に技能や技術がないのに、できが悪いことを道具のせいにするのを戒めた言葉といえるでしょう。中国では、明の時代に、書道の名人が良い筆の条件を四つの言葉で表しているそうです。曰く、「尖」「斉」「円」「健」、これらが筆の四徳として伝えられています。 まず、「尖」ですが、これは筆の穂先の尖っている部分をいいます。書を書くと
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。

